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TOEICの学習とは、日々の試行錯誤の積み重ねと言い換えられるのではないでしょうか。自分なりの勉強法を一緒に探していきましょう!
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確認テストをする時間を決める

確認テストをする時間を決める


公開日:2014/10/06(月)


こんにちは。かなゆびです。


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TOEICの学習は大きく分けると2つに分類されるのではないでしょうか。
一つは「問題を解く」、もう一つは「復習する」という行為です。

復習のポイントは、自分にとって自信を持って解答できるようになった
問題を少しずつ間引いていくことです。

方法としては、自ら「確認テスト」を行う方法が良いと思います。
基準は、その問題を瞬時に根拠を持って正解できたり、英単語などや
テスティングポイントを理解しているかというを判断としています。

ただ、仮に間引き方は決まっても次に問題になるのはいつのタイミングで
間引くかということを同時に考えておく必要があります。

私は、基本的に毎日間引くスケジューリングを立てた方が良いと思います。

私も昔は夜帰宅後の時間を間引く時間に当てていました。
また、場合によっては時間を定めずに日々学習していく中で
自信を持って答えられるようになった問題に「×」をつけて
間引いていました。

しかし、最近は間引く時間はある程度あらかじめスケジューリング
した方が安心して学習に専念できると感じています。

経験上、どうしても夜は心身ともに疲れてしまうので、
私は朝の時間帯と昼の時間帯の一部を間引く時間に当てています。

復習テストといってもそんなに時間を必要とするものではありません。

英単語であれば数秒程度、問題1つでも数分程度です。
コツはあまり肩肘張らずリラックして行うことです。

教材に「×」の数が増えていくことによって学習のモチベーションも上がっていくものです。


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